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大正三色 18cm 当歳 瀧川養鯉場産 瀧35
¥25,000
送料:100サイズ
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大正三色 18cm 当歳 瀧川養鯉場産 瀧36
¥20,000
送料:100サイズ
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大正三色 20cm 当歳 瀧川養鯉場産 瀧37
¥20,000
送料:100サイズ
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大正三色 20cm 当歳 瀧川養鯉場産 瀧38
¥20,000
送料:100サイズ
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大正三色 22cm 当歳 瀧川養鯉場産 瀧39
¥15,000
送料:100サイズ
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大正三色 22cm 当歳 瀧川養鯉場産 瀧40
¥10,000
送料:100サイズ
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ミネラルプラス 300g Shinsuke koi product
¥3,300
送料込み(北海道、沖縄、一部の離島は別途500円) Shinsuke koi productのブランドコンセプトである「理想の環境で美しいコイをさらに美しく」をもとに新たに開発された製品が「ミネラルプラス」です。 鯉が生まれながら持っている潜在するDNAを如何に最大限引き出せるか? それは如何に良質な野池環境に近づけるか? 日本の特殊環境で形成された鉱物を使用し「日本の野池の泥」を再現しました。 そして「ミネラルプラス」が、完成しました。 多くの愛好家、生産業者の方が5月初旬頃から鯉を野池に移動する作業が始まります。 なぜ野池に移動するのでしょう? 1. 広々とした場所でゆったりとした生活をさせることによりコイの成長促進。 2. 夏場の水温上昇を防ぐ事が出来る。 3. 水道水では不足がちなミネラルが豊富に含まれており色、艶があがる。 これ以外にも多くの利点がるとおもいますが、当社はこの中で3のミネラルに着目して製品開発をスタートさせました。 コイもエラから植物性プランクトン、動物性プランクトンを捕食しているものと考えられます。 当然プランクトンもミネラルを取り込んでいます。 もしかしたら野池飼育のメリットは、このミネラルを利用するプランクトンが豊富に居るからでしょうしミネラルたっぷりの野池が、良質な野池ということかもしれません。 それと野池の土壌成分から出るミネラルも非常に重要です。 これらの事を踏まえて当社は、不足がちなミネラルを効果的に池に取り込むことにより泉水池においても野池環境に近づける事に成功しました。 また錦鯉生産業者様5社においての実験では、1~1.5ケ月で「白写り」「昭和」に見事に「墨」が出てきました。 まさしく「ミネラルプラス」の効果によるものと思います。 決して墨を出すためだけに開発した製品ではなくあくまでも鯉の飼育環境にとって理想的な水質に近づけるために開発された製品です。 実際に艶も非常に良くなり緋の色合いも良くなった鯉も多く見受けられました。 是非皆様も実感して見てください! 使用方法 池の水1トンにミネラルプラスを5~10gを池に混ぜる。 使用間隔は、使用する地下水に元々含まれている自然界のミネラルの量等が 違いますので1~2週間に一度の使用でよろしいかと思います。水温が上昇する6月以降においては藻類が活躍してくる時期になりますので 池の水の色合い(茶色もしくは緑色)により減らしたり回数を調整してください。 ミネラルプラスを団子状態にして濾過槽の最終層に投入する。 きれにミネラルプラスを適量入れて濾過槽の最終層に吊り下げて週に一度揺らしたりもんでみる。 はちみつと水を混ぜた液体をエサにふりかけその後ミネラルプラスをふりかけその後よく混ぜて与える。 使用されて不具合が出るようでしたら使用を中止してください。 使用される水(地下水、水道水)そして地域により水質が違いますので使用される量は調整してください
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ミネラルプラス 10kg Shinsuke koi product
¥24,300
注意:メーカー取り寄せ品です。 送料:100サイズ Shinsuke koi productのブランドコンセプトである「理想の環境で美しいコイをさらに美しく」 をもとに新たに開発された製品が「ミネラルプラス」です。 鯉が生まれながら持っている潜在するDNAを如何に最大限引き出せるか? それは如何に良質な野池環境に近づけるか? 日本の特殊環境で形成された鉱物を使用し「日本の野池の泥」を再現しました。 そして「ミネラルプラス」が、完成しました。 多くの愛好家、生産業者の方が5月初旬頃から鯉を野池に移動する作業が始まります。 なぜ野池に移動するのでしょう? 1. 広々とした場所でゆったりとした生活をさせることによりコイの成長促進。 2. 夏場の水温上昇を防ぐ事が出来る。 3. 水道水では不足がちなミネラルが豊富に含まれており色、艶があがる。 これ以外にも多くの利点がるとおもいますが、当社はこの中で3のミネラルに着目して 製品開発をスタートさせました。 コイもエラから植物性プランクトン、動物性プランクトンを捕食しているものと考えられます。 当然プランクトンもミネラルを取り込んでいます。 もしかしたら野池飼育のメリットは、このミネラルを利用するプランクトンが豊富に居るからでしょうしミネラルたっぷりの野池が、良質な野池ということかもしれません。 それと野池の土壌成分から出るミネラルも非常に重要です。 これらの事を踏まえて当社は、不足がちなミネラルを効果的に池に取り込むことにより泉水池においても野池環境に近づける事に成功しました。 また錦鯉生産業者様5社においての実験では、1~1.5ケ月で「白写り」「昭和」に見事に「墨」が出てきました。 まさしく「ミネラルプラス」の効果によるものと思います。 決して墨を出すためだけに開発した製品ではなくあくまでも鯉の飼育環境にとって理想的な水質に近づけるために開発された製品です。 実際に艶も非常に良くなり緋の色合いも良くなった鯉も多く見受けられました。 是非皆様も実感して見てください! 使用方法 池の水1トンにミネラルプラスを5~10gを池に混ぜる。 使用間隔は、使用する地下水に元々含まれている自然界のミネラルの量等が 違いますので1~2週間に一度の使用でよろしいかと思います。水温が上昇する6月以降においては藻類が活躍してくる時期になりますので 池の水の色合い(茶色もしくは緑色)により減らしたり回数を調整してください。 ミネラルプラスを団子状態にして濾過槽の最終層に投入する。 きれにミネラルプラスを適量入れて濾過槽の最終層に吊り下げて週に一度揺らしたりもんでみる。 はちみつと水を混ぜた液体をエサにふりかけその後ミネラルプラスをふりかけその後よく混ぜて与える。 使用されて不具合が出るようでしたら使用を中止してください。 使用される水(地下水、水道水)そして地域により水質が違いますので使用される量は調整してください
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マイクロミネラル 5.5kg Shinsuke koi product
¥8,700
送料:100サイズ 「Micro Mineral 」は、錦鯉専用に開発された製品で野池環境の再現を目的としておりまさしくニュージェネレーションの幕開けと言える画期的な製品で、もちろん安心・安全には特に配慮した錦鯉専用製品です。 細胞により吸収しやすくするために開発された数十種類の純度の高いミネラルが配合されておりまた各種酵素を数多く配合しております。 酵素に関しては、タンパク質分解酵素を始め脱リンを助ける酵素も配合しておりますので藻類の付着も軽減されます。 4年間実験に協力して頂いた錦鯉養鯉場様によるとMicro Mineral使用池において飼育された錦鯉が多くの大会で上位入賞されそうです。実際の大会で結果を示したことになると思います 魚類と水について 生活環境を水の中とする魚類は、他の地球上生物よりももっとも水に依存して生きています。また素晴らしい水の恩恵を受けながら生きています。 それでは錦鯉で「Micro Mineral」を使用した4年間に渡る実験内容に関するメリットを下記に述べます。 1.成長が著しい。 泉水池飼育の錦鯉は、野池飼育に比べてミネラルが大幅に少ない問題を解決しました。 エラにある塩類細胞活動または口から水に溶け込んだミネラルが細胞へと導かれます。 成長に欠かせないカルシウム吸収に優れているので骨細胞にも好影響を与えます。 錦鯉の成長も3割近く伸び加速しました。 2.ミネラル・酵素の働きにより太りが非常に良い。 3.色素細胞、粘液細胞に好影響を与え色艶が抜群。 塩類細胞は体内のイオンを排出したり摂り込んで体液のイオン組成も維持しています。 生物にとってミネラルバランスは、成長・色艶の重要なファクターです。 4.ミネラルにより活性化されたために産卵数も受精卵も非常に多い。 鮭が産卵のために上流に遡上する際に卵に栄養を送るために粘液を出さないのと同じ現象だと思います。 5.良質な水質を再現 自然界の野池(ため池)に比べて自然の天候に左右されることなく安定した良質な水質が、泉水池で再現出来ます。親から受け継いだDNAを最大限発揮できる水質を再現出来ます。 6.プランクトンの代替栄養としてミネラル、酵素を配合 自然界におけるプランクトンの代替え栄養としてミネラル、酵素を配合しています。 例をあげると鉄分。鉄分が多いと赤血球内のヘモグロビンが増えます。 ヘモグロビンが増えると酸素を体全体の毛細血管を通じて各細胞に供給されて細胞が活き活きと活性化されます。 7.酵素の影響で新陳代謝を活発にさせる(錦鯉は新陳代謝が遅い) 酵素の働きにより免疫力が上がります。 8.消化不良を防ぎ、腸の運動を促し便秘を防ぐ。 9.酵素、ミネラルの影響でバクテリアが活性化されて水の汚れやコケの発生を抑制します。 10.ビタミンや酵素などさまざまな有用物質を作ります。(バクテリアが間接的に行う) 11.タンパク質分解酵素配合により細胞への吸収力がアップします。 泉水池飼育の錦鯉は、野池飼育に比べてミネラルが大幅に少ない問題を解決しました。 エラにある塩類細胞活動または口から水に溶け込んだミネラルが細胞へと導かれます。 成長に欠かせないカルシウム吸収に優れているので骨細胞にも好影響を与えます。 錦鯉の成長も3割近く伸び加速しました。 12.錦鯉の体内吸収を促進 酵素の働きにより錦鯉の体内吸収を促進します。既存の配合飼料は、製造時に高熱処理されているので酵素が失活しています。 13.錦鯉の体に負荷がかからないしミネラル、酵素が効果的に各細胞に寄与します。 酵素の働きにより体内に摂り込んだミネラルを細かく分解して細胞が吸収しやすいサイズにします。 ミネラルは、多くは経口からですが一部粘膜からも吸収されています。また粘膜を強固にするためにもミネラルは必要になります。 14.ストレス軽減 ストレスは、活性酸素の発生やストレスホルモンの増加と言った様々な悪影響を体に及ぼしそれらに対処するために膨大な酵素が使われます。 15.鯉の日常生活において酵素を大量に浪費する要因があふれています。 例えばアンモニア、亜硝酸塩数値上昇、硝酸塩の蓄積によるストレス、pH低下により粘膜が溶ける事による粘液細胞に対する負担、カキガラ設置からくる硬度上昇に対する粘膜剥離、粘膜異常現象による病原菌侵入防止など。 酸化したエサからくる消化不良、急激な水温変化、酸性雨によるpH低下・・。 それ以外にも多くのストレスの要因があります。 これらの色々なストレスから身を守るべき大事な酵素が不足していると深刻な病気になるのは目に見えています。 16.腸を元気にすれば免疫力は高まります! 腸は免疫力の70%程を作っている場所でもあります。 腸は最大の免疫器官であると同時に最大のホルモン産生器官でもあります。 その働きを高める事が、体全体の免疫力を上げ病気を寄せ付けない体を作ることにつながります。これらの腸の働きをより高めるためにも酵素を摂ることは非常に大事な事です。病気の予防・改善は、酵素をたっぷり摂って腸を元気にし血液をきれいにして免疫力を高める事に尽きます。 酵素もミネラルもそうですが、池の中に溶け込んでも心配いりません。 何故なら水に溶けだしたこれらの成分は植物プランクトン、動物プランクトン、バクテリアが有効に利用しています。 また錦鯉がこれら植物プランクトン、動物プランクトンを捕食する事により酵素・ミネラル成分を体に吸収出来るからです。 このように錦鯉は酵素・ミネラル成分を直接的にまたは間接的に体内へと吸収出来ます。 17.植物プランクトン、動物プランクトン、バクテリアにも最適な環境 生態系の基本となる水にミネラルと酵素を配合する事により錦鯉はもちろん植物プランクトン、動物プランクトン、バクテリアにとって最適な環境となります。 18.細胞は浸透圧調整をします。 これは能動輸送といいカリウムポンプとナトリウムポンプを使用して細胞外との浸透圧調整をします。ミネラルが無ければ細胞の浸透圧調整が出来なくなります。すなわち細胞の増殖が出来なくなります。 19.水質悪化の要因であるリン酸塩を分解する酵素配合ですので池に藻類などが付着しにくいメリットもあります。 特長 ①ミネラル・酵素の働きにより太りが非常に良くなります。 ②ミネラル成分が骨細胞に好影響を与え成長が良くなります。 ③色素細胞、粘液細胞に好影響を与え色艶が良くなります。 ④ミネラルを吸収したバクテリアが活性化します。 ⑤たんぱく質分解酵素の働きにより水が綺麗になり他の酵素により新陳代謝が良くなります。 ⑥酵素の働きにより錦鯉の消化不良を防ぎ体内吸収を促進します。 使用方法 直接池にまいてください(決して濡れた手で扱わないでください)月に2回位使用するのが理想的です。 使用されて不具合が出るようでしたら使用を中止してください。 使用される水(地下水、水道水)そして地域により水質が違いますので使用する量は調整してください。 錦鯉の墨が出やすいので使用頻度使用量共に様子を見ながら使用してください。 注意事項 使用時に製品が水に反応して熱を出しますので素手で取り扱いしないでください。 眼に入った場合にきれいな流水で洗浄してください。食べ物ではありません。 高温湿度を避けて冷暗所に保管してください。 開封後は早目に使い切ってください。 製品情報 Micro Mineral 5.5kg 5.5Kg/100トン用(55g/1トン)
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マイクロミネラル 11kg Shinsuke koi product
¥14,300
送料:120サイズ 「Micro Mineral 」は、錦鯉専用に開発された製品で野池環境の再現を目的としておりまさしくニュージェネレーションの幕開けと言える画期的な製品で、もちろん安心・安全には特に配慮した錦鯉専用製品です。 細胞により吸収しやすくするために開発された数十種類の純度の高いミネラルが配合されておりまた各種酵素を数多く配合しております。 酵素に関しては、タンパク質分解酵素を始め脱リンを助ける酵素も配合しておりますので藻類の付着も軽減されます。 4年間実験に協力して頂いた錦鯉養鯉場様によるとMicro Mineral使用池において飼育された錦鯉が多くの大会で上位入賞されそうです。実際の大会で結果を示したことになると思います 魚類と水について 生活環境を水の中とする魚類は、他の地球上生物よりももっとも水に依存して生きています。また素晴らしい水の恩恵を受けながら生きています。 それでは錦鯉で「Micro Mineral」を使用した4年間に渡る実験内容に関するメリットを下記に述べます。 1.成長が著しい。 泉水池飼育の錦鯉は、野池飼育に比べてミネラルが大幅に少ない問題を解決しました。 エラにある塩類細胞活動または口から水に溶け込んだミネラルが細胞へと導かれます。 成長に欠かせないカルシウム吸収に優れているので骨細胞にも好影響を与えます。 錦鯉の成長も3割近く伸び加速しました。 2.ミネラル・酵素の働きにより太りが非常に良い。 3.色素細胞、粘液細胞に好影響を与え色艶が抜群。 塩類細胞は体内のイオンを排出したり摂り込んで体液のイオン組成も維持しています。 生物にとってミネラルバランスは、成長・色艶の重要なファクターです。 4.ミネラルにより活性化されたために産卵数も受精卵も非常に多い。 鮭が産卵のために上流に遡上する際に卵に栄養を送るために粘液を出さないのと同じ現象だと思います。 5.良質な水質を再現 自然界の野池(ため池)に比べて自然の天候に左右されることなく安定した良質な水質が、泉水池で再現出来ます。親から受け継いだDNAを最大限発揮できる水質を再現出来ます。 6.プランクトンの代替栄養としてミネラル、酵素を配合 自然界におけるプランクトンの代替え栄養としてミネラル、酵素を配合しています。 例をあげると鉄分。鉄分が多いと赤血球内のヘモグロビンが増えます。 ヘモグロビンが増えると酸素を体全体の毛細血管を通じて各細胞に供給されて細胞が活き活きと活性化されます。 7.酵素の影響で新陳代謝を活発にさせる(錦鯉は新陳代謝が遅い) 酵素の働きにより免疫力が上がります。 8.消化不良を防ぎ、腸の運動を促し便秘を防ぐ。 9.酵素、ミネラルの影響でバクテリアが活性化されて水の汚れやコケの発生を抑制します。 10.ビタミンや酵素などさまざまな有用物質を作ります。(バクテリアが間接的に行う) 11.タンパク質分解酵素配合により細胞への吸収力がアップします。 泉水池飼育の錦鯉は、野池飼育に比べてミネラルが大幅に少ない問題を解決しました。 エラにある塩類細胞活動または口から水に溶け込んだミネラルが細胞へと導かれます。 成長に欠かせないカルシウム吸収に優れているので骨細胞にも好影響を与えます。 錦鯉の成長も3割近く伸び加速しました。 12.錦鯉の体内吸収を促進 酵素の働きにより錦鯉の体内吸収を促進します。既存の配合飼料は、製造時に高熱処理されているので酵素が失活しています。 13.錦鯉の体に負荷がかからないしミネラル、酵素が効果的に各細胞に寄与します。 酵素の働きにより体内に摂り込んだミネラルを細かく分解して細胞が吸収しやすいサイズにします。 ミネラルは、多くは経口からですが一部粘膜からも吸収されています。また粘膜を強固にするためにもミネラルは必要になります。 14.ストレス軽減 ストレスは、活性酸素の発生やストレスホルモンの増加と言った様々な悪影響を体に及ぼしそれらに対処するために膨大な酵素が使われます。 15.鯉の日常生活において酵素を大量に浪費する要因があふれています。 例えばアンモニア、亜硝酸塩数値上昇、硝酸塩の蓄積によるストレス、pH低下により粘膜が溶ける事による粘液細胞に対する負担、カキガラ設置からくる硬度上昇に対する粘膜剥離、粘膜異常現象による病原菌侵入防止など。 酸化したエサからくる消化不良、急激な水温変化、酸性雨によるpH低下・・。 それ以外にも多くのストレスの要因があります。 これらの色々なストレスから身を守るべき大事な酵素が不足していると深刻な病気になるのは目に見えています。 16.腸を元気にすれば免疫力は高まります! 腸は免疫力の70%程を作っている場所でもあります。 腸は最大の免疫器官であると同時に最大のホルモン産生器官でもあります。 その働きを高める事が、体全体の免疫力を上げ病気を寄せ付けない体を作ることにつながります。これらの腸の働きをより高めるためにも酵素を摂ることは非常に大事な事です。病気の予防・改善は、酵素をたっぷり摂って腸を元気にし血液をきれいにして免疫力を高める事に尽きます。 酵素もミネラルもそうですが、池の中に溶け込んでも心配いりません。 何故なら水に溶けだしたこれらの成分は植物プランクトン、動物プランクトン、バクテリアが有効に利用しています。 また錦鯉がこれら植物プランクトン、動物プランクトンを捕食する事により酵素・ミネラル成分を体に吸収出来るからです。 このように錦鯉は酵素・ミネラル成分を直接的にまたは間接的に体内へと吸収出来ます。 17.植物プランクトン、動物プランクトン、バクテリアにも最適な環境 生態系の基本となる水にミネラルと酵素を配合する事により錦鯉はもちろん植物プランクトン、動物プランクトン、バクテリアにとって最適な環境となります。 18.細胞は浸透圧調整をします。 これは能動輸送といいカリウムポンプとナトリウムポンプを使用して細胞外との浸透圧調整をします。ミネラルが無ければ細胞の浸透圧調整が出来なくなります。すなわち細胞の増殖が出来なくなります。 19.水質悪化の要因であるリン酸塩を分解する酵素配合ですので池に藻類などが付着しにくいメリットもあります。 特長 ①ミネラル・酵素の働きにより太りが非常に良くなります。 ②ミネラル成分が骨細胞に好影響を与え成長が良くなります。 ③色素細胞、粘液細胞に好影響を与え色艶が良くなります。 ④ミネラルを吸収したバクテリアが活性化します。 ⑤たんぱく質分解酵素の働きにより水が綺麗になり他の酵素により新陳代謝が良くなります。 ⑥酵素の働きにより錦鯉の消化不良を防ぎ体内吸収を促進します。 使用方法 直接池にまいてください(決して濡れた手で扱わないでください)月に2回位使用するのが理想的です。 使用されて不具合が出るようでしたら使用を中止してください。 使用される水(地下水、水道水)そして地域により水質が違いますので使用する量は調整してください。 錦鯉の墨が出やすいので使用頻度使用量共に様子を見ながら使用してください。 注意事項 使用時に製品が水に反応して熱を出しますので素手で取り扱いしないでください。 眼に入った場合にきれいな流水で洗浄してください。食べ物ではありません。 高温湿度を避けて冷暗所に保管してください。 開封後は早目に使い切ってください。 製品情報 Micro Mineral 11Kg(5.5kg×2袋)入り 11Kg/200トン用(55g/1トン)
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バクトパワー 500g Shinsuke koi product
¥4,300
送料込み(北海道、沖縄、一部離島は別途500円) 「Bacto Power」は日本の高い微生物技術を用い制作した物で他社製品とは違います。 純粋培養担持凍結乾燥品です。 汚染を防ぎ(硝酸塩減少)pH安定能力に優れた画期的な製品です。 Bacto Powerの最大のアピールポイントは、酸素がある状況下で脱窒が出来る点です。 通常タンパク質⇒アミノ酸⇒アンモニア⇒亜硝酸塩⇒硝酸塩と有機物は分解されていきます。 ※有機物=エサ・微生物の死骸・植物動物プランクトンの死骸・鯉の粘膜など。 Bacto Powerには、通性嫌気性バクテリア(酸素があっても脱窒を行う)が配合されていますので亜硝酸塩を直接窒素ガスにして空気中に放出する事が出来ますし硝酸塩を亜硝酸塩に還元してやはり窒素ガスに変えて空気中に放出することが出来ます。 水温、水質にもよりますが通常3~5日くらいで活性率が高くなります。 ただし、環境が合えば持続しますが環境が良くなければ活性は低下します。 出来れば1-2週間後再度同等量投入することをおすすめ致します。 (もし、効果があれば後の投入量ははじめの半分程度で効果が増大するはずです) 当社実験データでは亜硝酸塩、アンモニア共に1週間で減少することが確認されています。 その結果藻類の発生は減少し、見た目にも、飼育生物にも好ましい環境を作ることができます。 「Bacto Power」には、下記のような10種類の細菌(バクテリア)が配合されています。 ●好気性細菌&嫌気性細菌 従属栄養細菌 有機物を無機物に転換 タンパク質や炭水化物、脂肪を無機物に分解 無機物を更に細かく分解。 独立栄養細菌 アンモニアを亜硝酸、硝酸塩、窒素ガスへ転換 炭水化物や脂肪は最終的に酸素、炭素化合物、硫化物などに変換 ●細菌の役割 タンパク質⇒アミノ酸⇒アンモニア⇒亜硝酸塩⇒硝酸塩 上記は細菌が生きる上でエネルギーを得るために行う反応です。 それとは別に副産的にビタミンを生成、抗生物質(カビ類に有効な)などの物を生成します。 また、配合されている細菌の中には土壌(濾過出来る箇所)を団粒構造に変化させ、他の微生物の住みやすい、酸素の通りやすい構造に変える酵素を発生させる物も含まれます。 これは均等のとれた土壌(濾過槽)を作ります。 これらが他の生物に有効に利用され、生態系が成り立ちます。 「Bacto Power」には、嫌気性細菌(酸素のない状態で脱窒作用を行う)通性嫌気性細菌(酸素が有っても脱窒作用を行う)好気性細菌等10種類配合されています。 それぞれ1gあたり10000個体から1000万個体含有されています。 また、中にはカビ類などの発生を防ぐ物質(天然抗生物質)を生成する細菌も含まれていますので雑菌やカビの発生を防ぎ魚病防止にもなります。 使用方法 ●Bacto Power使用量の目安 使用量 10kg 10kg 500g 100g 10g 水量 1000トン 100トン 50トン 10トン 1トン Bacto Powerは、ロカ槽の水に浸かっているロカ材部分に直接かけてください。 Bacto Powerは、天然鉱物に担持させていますので白い砂状のものは残りますが問題ありません。 ※濾過槽には、バクテリア活性のために必ずエアーレーションを入れましょう! ※定期的に1ケ月に一度ろ過槽へ使用してください。 (1ヶ月の量を何回かに分け投入するほど効果があります。) 池のような閉鎖された環境は、とても大きな自然の池とは明らかに大きく違います。 それは自然環境においては、魚の数も少ないうえに泥、土などの大きなフィルターが存在しているからです。 一方池での飼育においては、どうしても過密飼育になりがちでロカザイに住み着いているバクテリアに大きな負担を強いているからです。 閉鎖された環境を長期に渡り維持するためには、バクテリアの活躍がとても重要です。 そして閉鎖された環境化においては、水質が急変する場合が多く見受けられます。 その為に最初投与された環境で生まれたバクテリアにとっては急激な環境変化により多くのバクテリアは大きな変化について行けずに死滅してしまいます。 その為に最低月に一度はトンあたり5gは、追加して投与する事が安定した池の環境を維持するためにもとても大事です。 全ての薬品は、池の環境を破壊します。 病気予防のために薬品投与する事によりバクテリアが死滅しそして水質悪化が始まり病気発生に繋がります。 バクテリアが水質環境維持に如何に貢献しているか頭に入れておいてください。 「バクテリア」この微生物が水質環境維持のキーポイントです。 バクテリアの分解 呼吸区分 種類 特徴 好気性細菌 偏性好気性細菌 増殖に酸素を必要とする。空気より高い濃度は有害となる。 微好気性細菌 空気よりかなり低い 酸素濃度のみを必要とし、より高い酸素濃度では増殖出来ない。 嫌気性細菌 偏性嫌気性細菌 酸素を利用出来ないばかりではなく、酸素によって死滅する。 通性嫌気性細菌 酸素を利用出来る場合には利用するが、酸素無しでも増殖する。 耐性嫌気性細菌 酸素を利用出来ないが、酸素によって死滅しない。
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バイオスポンジ Shinsuke koi product
¥3,250
送料込み(北海道、沖縄、一部離島は別途500円) 有機物を分解するバクテリアの最適な居住ろ過材としてバイオスポンジを紹介します。 強制濾過、ドラムフィルター、フィルターマット、ブラシなどでは有機物を分解することは出来ません。 眼に見えるエサの食べ残しや鯉のフンなどは、取り除くことは出来ますが、その他の有機物 例えば鯉が24時間剥がしている粘膜、植物プランクトン&動物プランクトンの死骸、微生物の死骸、24時間出している尿、エサから溶け出しているタンパク質などは唯一バクテリアだけが出来るのです。 フィルターマットやブラシとこのバイオスポンジの大きな違いは「バイオフィルム」が形成出来るか?出来ないかの違いです。 バクテリアが唯一住み着くことが出来るのがこのバイオフィルム内部なのです。 バイオスポンジの原料は、このバイフィルムが形成しやすい材料を研究し開発された製品で特殊スポンジなのです。 「バイオスポンジ」は、バイオフィルム理論に基づいて開発されました。 紫外線や水に浸けても型崩れしない構造でバクテリア定着率の高い材質で汚水が上下左右とゆっくり流れるように正方形のサイコロ状でサイコロ内部にも汚水が流れるように設計されています。 バイオスポンジとBacto powerの最強タッグで水質管理は万全です。 素晴らしい鯉を育てるためには水質が一番重要です。 錦鯉業界で長年愛用されているフィルターマットやブラシなどはただ単にゴミを溜めるだけでやがてヘドロになります。 「ヘドロ生産ろ過材」と言っても過言ではありません。 ヘドロとは、有機物の腐ったもので水質悪化の元凶で当然pHも下がります。 材質的にバクテリアが住み着くことが出来ないものですから致し方ありません。 まさしく「ヘドロ生産ろ過材」です。 みなさん想像して見て下さい。 そのヘドロを通った水は鯉が生育している池に戻されます。 おまけにヘドロは「病原菌生産工場」ですので鯉が病気になる確率が上がってきます。 身近の例で言えば台所の三角コーナーなどがそうですが水切りのために一時的に生ごみを三角コーナーに入れますが、夏場気温の高い時などすぐに腐り始めて異臭を放ちます。 まさしく三角コーナー=フィルターマット、ブラシなのです。 ゴミをためるもしくはせき止める仕事しかできません。 水質浄化は無理なのです。 ろ過とは本来ゴミを溜める物理ろ過。 次にゴミをバクテリアにより分解する生物ろ過。 この2つを評してろ過と言います。 生物ろ過がうまく機能していない不完全ろ過を数多く見てきましたがバクテリア無くしてろ過とは言えません。 簡単にバクテリアが機能していない池を見分ける方法があります。 泉水池の水面に白い泡があればバクテリアは機能していません。 病気になる危険性の水であると言えます。 水温、水質にもよりますが通常3~5日くらいで活性率が高くなります。 ただし、環境が合えば持続しますが環境が良くなければ活性は低下します。 出来れば1-2週間後再度同等量投入することをおすすめ致します。 (もし、効果があれば後の投入量ははじめの半分程度で効果が増大するはずです) 当社実験データでは亜硝酸塩、アンモニア共に1週間で減少することが確認されています。 その結果藻類の発生は減少し、見た目にも、飼育生物にも好ましい環境を作ることができます。 病気の発生について 鯉が、病気になる理由はやはり人間と一緒で急激な環境変化、劣悪環境での生活、汚れた水質での生活等。 一般的に、エロモナス病は伝染するものと言われていますが、本当のことでしょうか? 私の個人的な見解では、エロモナス菌とカラムナリス菌は水槽内の常在菌で有り、水槽内の生態系のバランスが崩れたときや免疫力が落ちたときに猛威を振るうものと考えています。 多くの場合、複数のストレスが池内で同期した際に発症する事が多く、コイの稚魚など体力の無い個体は発病したら最後、死に至ることがほとんどです。 考えられる一般的な病気発症の原因としては 1.飼育水が適応水質ではない。 2.飼育者の見当違いの飼育法によるもの。 3.急激な水質変化(いわゆるPHショック)による発病(野池から泉水池に移動した場合等) 4.アミですくわれたことにより粘膜が、はがれた時。 等の原因が挙げられます。 ●対処法としては 1.コイにとって最良の水質の水(充分にバクテリアの活性した、魚にとっての良質な水)をキープする。 2.池のキャパシティーに見合った濾過器とロ材を使用し、水換えは最低限のスパンで水質を維持できるようにする。 エロモナス、カラムナリス両病とも、持ち込む病気ではなく移動、水換え等の環境の急変により二次的に発病するものなのでいずれにしても、池やろ過器のキャパシティーに見合った魚数や適正環境の維持さえ良好に行われていれば病気の発症は頻繁に起きるものではないはずです。 話す事の出来ない魚の悲鳴を出来るだけ聞いてやらなければなりませんね! ●鯉に悪影響とされるアンモニア、亜硝酸塩とは人間で例えるとどんな感じでしょうか? それでは人間に例えて分かりやすく説明していきます。 親友4人と真冬のアラスカへドライブに行きました。 外気温はマイナス20℃で窓を開けると全身が凍ってしまうほどの寒さです。 運転者と助手席の友人は、ヘビースモーカーで車をスタートするといきなりプカプカと タバコを吸い始めました。 すると車内は途端に煙たくなって特にタバコを吸わない後部座席の友人は息苦しくなって 窓を開けようとしましたが、窓が凍結して開かなくなってしまいました。 それから前の友人二人は延々と煙草を吸っていましたが、さすがに前席2人も息苦しくなって むせて呼吸が苦しくなってきました。 まさしく東京駅の新幹線ホームや空港の喫煙ルーム状態になってきました。 そんな状況下で3度の食事を摂り睡眠を取らなければなりません。 食べる気分は完ぺきに失せてすぐにでも車内から逃げ出したい気持ちになりました。 こういった状況下では必ずや4人は病気になる危険性が非常に高くなります。 鯉の池においては例えば強制濾過やドラムフィルターを付けて水がきれいになったと人間は気持ちよく思うでしょう。 しかし鯉のサイドに立って考えてみると水はきれいになったが、この息苦しさは何なのだ?! 実は水が透明にきれいに見えるだけで水にはアンモニア、亜硝酸塩(タバコの煙)があふれていたのです。 鯉も今すぐにでもこの池から逃げ出したと非常に思っています。 エサなども食べたくないと思っていることでしょう。 こういった水にいくらミネラルプラスやマイクロミネラルを使用しても何ら効果を得ることが出来ないのです。 風邪をひいて点滴を打ちながら真冬に庭で寝ているのと同じことです。 バクテリアは鯉の生命維持装置と同じでバクテリアのいない池で鯉の飼育など出来ません。 使用方法 洗浄不要です。軽く水で流す程度でもよい。 水量1トンに付2袋を目安に使用してください。 ☆「バイオスポンジ」の中には、多品種のミネラルを含んだ天然鉱物が入っています。 このミネラルが、徐々に池に溶け込んでいきますので水も活性化されていきます。 設置方法 トリカルネット(格子状ネットであれば別にかまいませんが、格子目のサイズは大き目が良い。もし格子目が小さいと水の通りが悪い。) バイオスポンジは1段でも2段でも良い。
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絹光観鯉 オールシーズンタイプ 浮上性 5kg L(Φ7~8mm) 株式会社河口商店
¥5,300
注意:お取り寄せ商品です。 送料込み(北海道、沖縄、一部の離島は別途500円) 商品説明 栄養価が高く、消化吸収の良い厳選された原料をベースにビタミン類・ミネラル類を添加した錦鯉に優しい低水温対応の常食用飼料です。 嗜好性が高いサツマイモを使用し、耐熱性ビタミンを豊富に含み、消化吸収しやすい生の小麦胚芽の高配合により消化不良による体調不良を防止し、錦鯉本来の美しさを維持します。 低水温時の給餌や特殊飼料の効果促進など幅広くご利用いただける健康管理飼料です。 配合原料 フィッシュミール、小麦胚芽、サツマイモ粉、小麦粉、脱脂大豆、脱脂米ぬか、ビール酵母、オキアミミール、動物性油脂、シルクパウダー、リン酸カルシウム、その他 各種ビタミン・各種ミネラル 保証成分 蛋白質38%以上 脂肪4.0%以上 粗組織3.0%以下 灰分12%以下 リン1.5%以上 水分10%以下 与え方 安定水温12度以上でご使用ください。 水温と鯉の様子を見ながら与える量を調整してご使用ください。 18度以上の環境下で増体・色揚げを目的とする場合は、同シリーズの絹光観鯉増体用・色揚用の方がより効果的ですのでそちらをご使用ください。 使用上の注意 開封後は直射日光に当たらないよう、高温・多湿を避けて冷暗所に保存頂きますようお願いします。
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絹光観鯉 オールシーズンタイプ 浮上性 5kg M(Φ4~5mm) 株式会社河口商店
¥5,300
送料込み(北海道、沖縄、一部の離島は別途500円) 商品説明 栄養価が高く、消化吸収の良い厳選された原料をベースにビタミン類・ミネラル類を添加した錦鯉に優しい低水温対応の常食用飼料です。 嗜好性が高いサツマイモを使用し、耐熱性ビタミンを豊富に含み、消化吸収しやすい生の小麦胚芽の高配合により消化不良による体調不良を防止し、錦鯉本来の美しさを維持します。 低水温時の給餌や特殊飼料の効果促進など幅広くご利用いただける健康管理飼料です。 配合原料 フィッシュミール、小麦胚芽、サツマイモ粉、小麦粉、脱脂大豆、脱脂米ぬか、ビール酵母、オキアミミール、動物性油脂、シルクパウダー、リン酸カルシウム、その他 各種ビタミン・各種ミネラル 保証成分 蛋白質38%以上 脂肪4.0%以上 粗組織3.0%以下 灰分12%以下 リン1.5%以上 水分10%以下 与え方 安定水温12度以上でご使用ください。 水温と鯉の様子を見ながら与える量を調整してご使用ください。 18度以上の環境下で増体・色揚げを目的とする場合は、同シリーズの絹光観鯉増体用・色揚用の方がより効果的ですのでそちらをご使用ください。 使用上の注意 開封後は直射日光に当たらないよう、高温・多湿を避けて冷暗所に保存頂きますようお願いします。
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紅白 34cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧20
¥22,000
送料:140サイズ
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紅白 34cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧21
¥22,000
送料:140サイズ
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紅白 28cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧22
¥22,000
SOLD OUT
送料:140サイズ
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大正三色 30cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧23
¥22,000
送料:140サイズ
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昭和三色 26cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧25
¥20,000
送料:120サイズ
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白べっ甲 29cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧26
¥6,000
送料:140サイズ
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紅白 32cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧27
¥17,000
送料:140サイズ
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昭和三色 36cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧28
¥15,000
送料:140サイズ
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大正三色 38cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧29
¥15,000
送料:140サイズ
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昭和三色 27cm 2歳 瀧川養鯉場産 瀧31
¥13,000
送料:120サイズ
